秋田港発電所(仮) 2号機/関電エネルギーソリューション・丸紅/秋田県秋田市

  • 発電所名:
    秋田港発電所(仮) 2号機
    企業名/運営会社:
    関電エネルギーソリューション
    親会社/出資者等:
    関西電力、 丸紅
    住所:
    秋田県秋田市飯島古道下川端
    設備容量(最大発電能力):
    65.0 [万kW]
    運転開始予定:
    2024年6月
    運転開始:
    (現時点で情報なし)
    状況:
    アセスメント実施中
    アセスメントの有無:
    環境影響評価法による国のアセス対象
    アセスメント状況:
    方法書審査まで終了
    アセスメントの経過:

    環境影響評価法に基づく環境アセス実施事業
    http://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/9992
    ■工事着工日 ――

    【評価書】 ――

    【準備書】 ――

    【方法書】 
    縦覧期間     2016/3/15~2016/4/14
    意見提出期間   2016/3/15~2016/4/28
    知事意見     2016/7/27
     http://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/9992(左記よりダウンロード可能)
    火力部会     2016/8/2
    経済産業大臣勧告 2016/8/12
     http://www.meti.go.jp/policy/safety_security/industrial_safety/sangyo/el...

    【配慮書】
    縦覧期間     2015/9/25~2015/10/26
    意見提出期間   2015/9/25~2015/10/26
    知事意見     2015/11/25
     http://www.pref.akita.lg.jp/pages/archive/9992(左記よりダウンロード可能)
    環境大臣意見   2015/11/13
     http://www.env.go.jp/press/files/jp/28523.pdf
    経済産業大臣意見 2015/11/20
     http://www.meti.go.jp/policy/safety_security/industrial_safety/sangyo/el...

    発電技術:
    超々臨界 (USC)
    設計熱効率(発電端):
    (現時点で情報なし)
    設計熱効率(送電端):
    (現時点で情報なし)
    発電技術等備考:
    (現時点で特に情報なし)
    石炭の種類:
    (現時点で情報なし)
    CO2排出量:
    390.0 [万t-CO2 / 年]
    CO2排出量の根拠/出典:
    (マサチューセッツ工科大が2007年に発表したレポートに基づいて、設備容量から概算し推定した値)
    CO2排出原単位:
    (現時点で情報なし)
    SOx排出濃度:
    25.0 [ppm]
    NOx排出濃度:
    22.0 [ppm]
    ばい塵排出濃度:
    9.0 [mg / m3]
    水銀排出濃度:
    (現時点で情報なし)
    関連記事等:
    • 秋田港石炭火力、環境影響評価方法書「妥当」提示へ (電気新聞2016/8/2)
      http://www.shimbun.denki.or.jp/news/energy/20160802_02.html
      8/3には経産省専門部会での審査の結果、異論なしとの判定
      1号機の着工は2019 年8 月、運転開始は24年3月をそれぞれ予定。2号機の着工は2019年11月、運開は24年6月をそれぞれ予定
    • 2015年度に環境影響評価開始、23年度運転開始予定。関電は新電力のほか、首都圏など東日本の家庭向けにも販売、
      丸紅は企業向けに販売予定。 読売新聞(2015/3/12 )
      http://www.yomiuri.co.jp/economy/20150312-OYT1T50065.html