市原火力発電所/市原火力発電合同会社/千葉県市原市

  • 発電所名:
    市原火力発電所
    企業名/運営会社:
    市原火力発電合同会社
    親会社/出資者等:
    関電エネルギーソリューション(Kenes)、 東燃ゼネラル石油
    住所:
    千葉県市原市千種海岸1 (東燃ゼネラル石油株式会社千葉工場構内)
    設備容量(最大発電能力):
    100.0 [万kW]
    運転開始予定:
    2024年
    運転開始:
    (現時点で情報なし)
    状況:
    計画中止
    アセスメントの有無:
    環境影響評価法による国のアセス対象
    アセスメント状況:
    方法書審査まで終了
    アセスメントの経過:

    市原火力発電合同公社 市原火力発電所建設計画について、事務局から方法書の概要、補足説明資料、意見の概要と事業者見解、千葉県知事意見及び審査書(案)の説明を行った後、質疑応答を行った。(6月28日の火力部会にて)→方法書審査まで終了

    市原火力発電合同会社「市原火力発電所建設計画」 環境影響評価方法書において、経産省の環境審査顧問会での審議が行われた(2016/6/28)
      http://www.meti.go.jp/committee/kenkyukai/safety_security/kankyo_karyoku...
    「市原火力発電所建設計画」環境影響評価方法書 「市原火力発電所建設計画」 環境影響評価方法書に対する経済産業大臣通知受領について
      http://www.itpgeneration.co.jp/environment/

    「市原火力発電所建設計画」環境影響評価方法書」(市原火力発電合同会社)(2016/2/5)
      http://www.itpgeneration.co.jp/environment/
      閲覧期間:2016年2月5日(金)~2016年3月7日(月)、意見書〆切:3月22日

    市原火力発電所建設計画に係る計画段階環境配慮書に対する環境大臣意見の提出について(2015/11/13)
      http://www.env.go.jp/press/101637.html

    計画段階環境配慮書および要約書提出済 (閲覧期間 9/11-10/13)(2015/9/11)
      計画段階環境配慮書のあらまし http://www.itpgeneration.co.jp/environment/pdf/aramashi.pdf

    **環境省環境影響評価法に基づく手続中の環境アセスメント事例
      市原火力発電所建設計画
      http://www.env.go.jp/policy/assess/3-1procedure/kohyo.php?sort=pref_up&s...

    燃焼/発電技術:
    超々臨界(USC)
    設計熱効率(発電端):
    (現時点で情報なし)
    設計熱効率(送電端):
    (現時点で情報なし)
    発電技術等備考:
    (現時点で特に情報なし)
    石炭の種類:
    (現時点で情報なし)
    CO2排出量:
    600.0 [万t-CO2 / 年]
    CO2排出量の根拠/出典:
    (マサチューセッツ工科大が2007年に発表したレポートに基づいて、設備容量から概算し推定した値)
    CO2排出係数:
    (現時点で情報なし)
    SOx排出濃度:
    25.0 [ppm]
    NOx排出濃度:
    15.0 [ppm]
    ばい塵排出濃度:
    5.0 [mg / m3]
    水銀排出濃度:
    (現時点で情報なし)
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