響灘火力発電所

  • 発電所名:
    響灘火力発電所
    企業名/運営会社:
    (株)響灘火力発電所
    親会社/出資者等:
    (株)IDIインフラストラクチャーズ
    住所:
    福岡県北九州市若松区 響町一丁目
    設備容量(最大発電能力):
    11.2 [万kW]
    運転開始予定:
    2019年2月
    運転開始:
    (現時点で情報なし)
    状況:
    建設中
    アセスメントの有無:
    条例による自治体のアセス対象
    アセスメント状況:
    評価書審査まで終了
    アセスメントの経過:

    北九州市環境影響評価条例に基づく環境アセス実施事業
    http://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00600117.html
    ■工事着工日 2016/10/1 *事後調査計画書より

    【評価書】 http://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00600188.html
    縦覧期間     2016/3/18~2016/4/18

    【準備書】 http://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00600171.html
    縦覧期間     2015/11/2~2015/12/1
    市長意見     2016/2/19
     http://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/000723091.pdf

    【方法書】 http://www.city.kitakyushu.lg.jp/kankyou/00600131.html
    縦覧期間     2015/4/1~2015/4/30
    市長意見     2015/6/24
     http://www.city.kitakyushu.lg.jp/files/000699906.pdf

    発電技術:
    不明
    設計熱効率(発電端):
    (現時点で情報なし)
    設計熱効率(送電端):
    (現時点で情報なし)
    発電技術等備考:
    微粉炭ボイラー(PC), 石炭に木質ペレットバイオマスを混焼(熱量ベースで混焼率最大30%を目標、「600g-CO2 / kWh」は混焼30%を前提にした数値)
    石炭の種類:
    (現時点で情報なし)
    CO2排出量:
    58.4 [万t-CO2 / 年]
    CO2排出量の根拠/出典:
    「響灘火力発電所(仮称)建設事業環境影響評価準備書」(平成27年11月)株式会社響灘火力発電所 8-6-3
    CO2排出原単位:
    600.0 [g-CO2 / kWh]
    SOx排出濃度:
    19.0 [ppm]
    NOx排出濃度:
    40.0 [ppm]
    ばい塵排出濃度:
    10.0 [mg / m3]
    水銀排出濃度:
    (現時点で情報なし)
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